しなチャイメンバーおすすめの本

 

大人子どもに関わらず、親と子に限らず、誰もが豊かな人間関係を築きながら、安心して自分らしく生きていくことを望んでいることでしょう。

自分自身のことも、相手のことも、知ること、知ろうとすること。人間について学ぶこと・・・。

本当に大切なことは?メンバーが手にして良かったなと思う本をいくつかこちらにご紹介します。

(青は大人向け、ピンクは子ども向け。画像クリックでamazonに飛びます)

 

また、チャイルドラインに届いた子どもたちの声についての詳細は、チャイルドライン支援センターのHPをご覧ください。

 

思春期の子に本当に手を焼いたときの処方箋33
 
土居高徳
よくわかるオチンチンの話
 
岩室紳也
ココロ屋
 
梨屋アリエ
14歳からの哲学
 
池田晶子
いいじゃない いいんだよ
 
岩室紳也、小国綾子、水谷修
私とは何か
 
平野啓一郎
抱きしめよう、わが子のせんぶ
 
佐々木正美
天使のかいかた
 
なかがわちひろ
みんなのなやみ
 
重松清
となりのたぬき
 
せなけいこ
十歳の君へ
 
日野原重明
 
ママ、生まれる前から大好きだよ
 
池川明
Love・ラブ・えっち
 
岩室紳也、早乙女智子
 
 
子を愛せない母
母を拒否する子
 
ヘネシー澄子
 
「格差社会」を乗り越える子どもの育て方
 
汐見稔幸
 
ママのおなかをえらんできたよ
 
池上明
 
男子の性教育
 
村瀬幸治
 
男の子のからだとこころ
 
村瀬幸治
家族幻想
 
杉山春
 
教室の悪魔
 
山脇由貴子
 
親の離婚(10代のメンタルヘルス)
 
アイリーン キューン
 
胎内記憶
 
池上明
 
ホスピタルクラウン・Kちゃんが行く
 
あんずゆき
 
心が元気になる学校
 
副島賢和
 
ひとりじゃないよ
 
副島賢和
 
子どもの気持ちを聴くスキル
 
山口祐二
 
よみがえる子どもの輝く笑顔
 
天野秀昭
 
隣る人
 
菅原哲男
 
愛着障害
 
岡田尊司
 
難民高校生
 
仁藤夢乃